Uncategorized

アメリカのイラン攻撃

アメリカがイランを直接攻撃した。軍事的にはイランはイスラエルやアメリカにはかなわない。しかし、イランがアメリカ向けのタンカーをホロムズ海峡で攻撃したらどうだろうか。原油価格は跳ね上がり、世界の経済に大きな影響を与える。今日の株価がどうなるか...
たなぶの独り言

生保の罠

少し前に会社の確定拠出年金の運営会社が無料アプリの配布と投資見通し説明なのものに来てまして、活況だったとのことです。「たなぶさん、いかないの?」と同僚のおば様たちに言われましたが当然行きません。「いかない方がいいですよ。アプリは頻繁に価格を...
たなぶの第2の人生への道

定年に向けて

私、たなぶの話ですが、あと2年で定年になります。別にFIREしようと思えばすでに十分な資金があるのでできるのですが、昭和の古い考えで途中でやめたくないという事で、まだサラリーマンも務めております。仕事がつまらないならとうにやめてるんでしょう...
相場について

株安原油高と相場の陰陽

昨日とは反対の株安原油高でアメリカ市場は閉まった。日経先物も300円ほど下げて帰ってきた。方向感がつかめないが、こんな時こそ相場の陰陽を確認したい。NYダウは陰転中、S&P500も陰転中、ナスダック指数のみが陽転しており、ドルは長期中期短期...
相場について

原油安株高の市場反応

昨日の日本市場やアメリカ市場では、原油安と株高の反応だった。反応としては湾岸戦争のパターンではなく、イラク戦争パターンで株価が強い。「遠くの戦争は買い」ということだろうか。注目点はアメリカ株が最高値を抜いてくるかどうかであり、ここを見ていま...
相場について

国際紛争と株価

国際紛争での株価は、ケースバイケースではある。湾岸紛争では一時20%米株は下げたが、終戦時では7%開戦前より上げている。イラク戦争のときは一貫して株高だった。結局下げたとしても、良い買い場だったというのが国際紛争の相場への心構えというところ...
相場について

イスラエルのイラン攻撃と原油高・株安

イスラエルがイランの各施設を爆撃した。今後イランの報復やイスラエルのさらなる攻撃など、中東情勢はさらにきな臭くなる。それだけイランの核開発が最終段階だったのだろうが、もはや凶器の世界だ。我々には原油高によるインフレや株安という形で影響するだ...
たなぶの独り言

アメリカ暴動「反乱法」適用か!?

トランプが今度は反乱法を持ち出そうとしている。まずは今朝のANNのNEWSはこちらです。LAデモで中心部に夜間外出禁止令 トランプ大統領は反乱法発動示唆「あいつらは動物」【知ってもっと】【グッド!モーニング】(2025年6月12日)トランプ...
相場について

アメリカの暴動と株価の関係

アメリカの暴動や講義のデモは全米に広がっています。参考に日テレNEWが目に留まりましたのでリンクします(案件ではない)。(1104) 【混乱続くLA暴動】海兵隊も派遣へ NYでも警察とデモ隊が衝突 不法移民取り締まりへの抗議デモ - You...
たなぶの独り言

アメリカのLA暴動

アメリカのLA暴動は、トランプのマッチポンプもいいところだと思う。共和党の田舎に住む支持者向けのパフォーマンスで都市の不法移民に締め付けを行い、暴動に対して修平を連邦化して鎮圧、さらに海兵隊の投入もするのだそうです。分断と戦うターゲットを作...