相場について

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トランプ関税騒動再燃か?

トランプ関税を米国際貿易裁判所が違憲判断をして、トランプ側がすぐ連邦高裁に差し止め上告して、関税は維持されています。トランプは関税は自由に掛けられると見せる為にさらに関税をかける必要があったのか、鉄鋼やアルミに50%関税を掛けるそうだ。トラ...
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アメリカ司法判断

アメリカの裁判所がトランプの関税権限を規制したという事で株が大きく上げたようだが、正直米国の減税だけが先行して、財源はどうなるのだろうか。アメリカ国債価格が下がり金利が上がるという事になるのではないだろうか。あまりいいことにならないだろう。...
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アメリカ大幅高

アメリカ株は貿易・関税問題の後退で2%ほどの大幅高となった。このまま高値までもどれば第2波は否定されて上昇トレンドとなり、最近の下げは押し目だったことになる。私的にはポジションを落として様子見の段階です。今日もツナギを増やしたいと思います。...
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トランプの一言

市場はトランプが欧州への関税時期を伸ばしたことを好感して続伸している。だんだん「大したことにはならない」という感じになってきている。まさにトランプの一言で相場は一喜一憂している。しかし、騰落レシオは130を超え相場が過熱している感は否めない...
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たなぶの決断

本日手持ちの株の金額ベースで半分以上を売却します。何度か言ってますが、相場は第2波であるとすると次来るのは本格的な下げの第3波。すでにツナギはつけていますが、長期投資用ツナギ銘柄以外は売却します。もちろん、間違っている可能性も半分以上ありま...
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相場の過熱感

相場の過熱感がある。騰落レシオも140ほどで企業の減収発表も多く、日経平均の1株利益も低下傾向だ。こういう時は調整が考えられる。すでにツナギも結構付けましたので、次の下げで現金を稼ぎたい。今後トランプ政権がどこに向かおうとしているのかよくわ...
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トランプ劇場

アメリカと中国の関税90日間引き下げ合意でアメリカ株が急騰している。両国ともつらいのだから、すこし休戦という事だと思う。株価もダウは2.8%、ナスダックは4%、s&p500は3.3%と大幅高だ。今日の日本市場も先物が1100円上げており39...
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米株の陽転

とうとう米株は陽転した。NYダウ、S&P500も陽転して目先上を目指しそうだ。これが大相場の下げ相場中の第2波なのか、上昇トレンドの押し目だったのかは時間がすぎないとわからない。私的には相場で大事なことは生き残る事、資産を守る事なのでここか...
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相場には「型」がある

相場には定型の型がある。5波から7波というもので、上げの後に下げがくるを繰り返して一つの動きを1波として、天井や底を起点として考える考え方だ。これは日足や週足、月足それぞれで考えるが、ひと相場は5波から7波で終わることが多い。すべての相場が...
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落ち着くか?

さて、トランプ大統領もスマホなど関税から外す動きもあり、相場は落ち着いていくのではないだろうか。おそらくはすでに第2波が始まっていると思う。凸凹しながらも月単位での上昇が考えられる。だが、その先は再度下げがあるのが大相場の下げだ。もちろん、...