ツナギ売買に向いている株があるかと考えた。基本的に定期的な往来株が向いていると思います。エヌビディアのような株は向いてません。ツナギ売買は大型株で歴史のある企業を狙ってます。売り玉によってコストを下げるのが目的なので、必ずしも上がらなくてもいい。凸凹して最終的には10年前の株価と同じになっていたとしても、買いコストはマイナスだった、というのが理想の姿だ。だから常に現物と信用の売り玉を持っていて、玉操作だけでコスト削減をしていく。株が上がっての含み益で評価末のではなく、買いコストのコストダウンによる買コストの値段で評価します。100円で買った、ツナギで2円取れば買いコストは98円、という具合だ。買いコストがマイナスになるのが一人前という。まずはやってみることが大事だ。最初は買いと売りを立てるのだから収支は動かないのでは?とこんがらがってしまうかもしれないが、やっていくうちに慣れていく。現物株の他に現金が増えていくと何か魔法のようにも思えるものだ。
たなぶ
ツナギ売買に向いている株
相場について

コメント
お疲れ様です!
ヘッジは、日経先物に連動するETFじゃ、ダメですか?
株式の税金対策面で、先物でヘッジやると無駄に税金持っていかれるので……
隊長さん、異銘柄のツナギは私もしますが、慣れないうちは止めた方がいいです。
同じ銘柄をお勧め増します。